お金の勉強会.comでは、お金でお金を増やす方法、お金を知ってお金を動かす方法など、お金の本当の使い方を勉強できるセミナーを開催しています。

お金の勉強会.comでは、お金でお金を増やす方法、お金を知ってお金を動かす方法など、お金の本当の使い方を勉強できるセミナーを開催しています。

お金の勉強会とは

収入を増やしたい、節約をしたい、○○円貯めたい、将来必要なお金がいくらか知りたい、、お金のことって悩みが多いですよね。

あなたはお金のことをきちんと勉強したことがありますか?
どんな勉強科目があるかわかりますか?

社会人になって一人暮らし始めたし大人として

  1. 自立したほうがいいかな、、、
  2. いつか結婚して子供を持ちたいし将来の事を真剣に考えたほうがいいかな、、、
  3. 節目の30歳を迎えるしそろそろ何か行動しないとマズイかな、、、

そんなモヤモヤを抱えているのはあなただけではありません。
普通に暮らしているなかでお金のことを勉強できる機会はほとんどありません。

自分から行動を起こさないとお金の勉強は始められないのです。

お金の勉強会.comではそんな皆さんにお金についてわかりやすく解説する勉強会を開催しています。
少人数制だからアットホームな環境で楽しくなんと無料でお金・投資の知識を身につけられます。

是非、お気軽にご参加くださいませ。

勉強会に参加する理由

日本の家計の金融資産のうち現金・預金の安全資産に占める割合は、米国・欧州と比べ際立って多く、その割合は

  1. 日本の55.2%
  2. 米国14.6%
  3. ユーロ圏35.8%(ユーロ諸国の平均)です。

この差が生まれる理由として、
欧米諸国は日本と比べ、株式や債券などの有価証券を積極的に保有しています。

なぜ日本人安全資産好むのでしょうか?

それは高度経済成長時代は真面目に仕事をして勤め上げれば現金・預金といった安全資産だけを持っていれば老後は安泰というような時代が
つい最近まであったということ。
また、日本人は投資で儲けるということを卑しいと考える文化が根付いているからではないでしょうか?

欧米では、学校で金融の基本的知識・お金の管理・適切な投資判断等の金融教育が一般的に行われています。
必修科目として授業に採り入れている学校も多くあります。

欧米の金融教育は、安全資産への投資を重視するより、むしろ適切なリスク分散投資にその軸足を置いています。
従ってリスク許容度が高い欧米の投資行動は、まさしく金融教育に裏付けられているといえます。

今は、国による金融教育の制度化が望まれるところですが、
自らすすんでお金についての知識をより一層深めていくことも
我々にとって必要ではないでしょうか。